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【画像】板野友美がなんか必死でワロタwwwwww

   

1: ジョーカーマン ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 07:26:39.70 ID:CAP_USER9

元AKB48の歌手、板野友美(25)が5日、東京・渋谷のオーチャードホールで行われた歌手、野口五郎(60)のコンサートにサプライズ出演。
22日に発売される野口の新アルバム「風輪」でデュエットすることを発表した。
同盤の収録曲で、1959年にフランク永井さんと松尾和子さんがヒットさせたムード歌謡の名曲「東京ナイト・クラブ」を同公演で初披露。
アイドル時代のイメージを覆すアダルトな歌声で観客を魅了した。

大人の色香漂う黒いドレスを身にまとったともちんが、野口との35歳差のデュエットで艶っぽい歌声を響かせた。

板野は、野口の「デビュー45年祭コンサート」にゲスト出演。
ライブ中盤、トップアイドルが突然出現したため、野口ファンは「…」。
一瞬の沈黙の後、場内は2200人の拍手に包まれた。
板野は「温かく迎えてくださった」と笑顔。
AKB時代のイメージとは一転、しっとりと「東京ナイト・クラブ」を歌い上げた。

35歳差コラボのきっかけは、野口がデュエット名曲を沢田知可子(53)、小林幸子(63)ら豪華女性歌手とデュエットするアルバム「風輪」を企画したこと。
永井さんと松尾さんによるムード歌謡の名曲「東京-」の相手には、「かわいい子に妖艶に歌わせたい」と板野を指名。
面識はなかったが、野口が直接マネジャーに電話でオファーして実現した。

デュエットに初挑戦となった板野は、歌謡曲になじみがなかったため、原曲を聞き込みレコーディング。
同曲は相手の男性にかまってほしい女性の心を表現しているが、野口からの「あえてクールに歌った方が歌詞が刺さってくる」というアドバイスを意識して歌唱。
この日のステージでも共演した野口は、板野の歌声と美貌を「色気がある」と絶賛した。

一方の板野は、野口について「60歳と聞いて、若々しくてびっくり。私もこんな年のとり方をしたい」と羨望のまなざし。
「同曲のような追う恋は?」と問われると、「私は愛される方がいいな」と25歳の乙女心をのぞかせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000034-sanspo-musi

野口五郎(60)のコンサートにサプライズ出演 板野友美
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元AKB48 板野友美
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